» 第3章 分かち書き

」と書いてあります。 「できる」は上一段活用で、性格的には下一段と同じですよね。

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8.p64 2.接頭語・接尾語など 「要介護」「要介護者」「要支援」「要支援者」「要援護」「要援護者」の分かち書きについてお尋ねします。

点訳校正委員会 目次 第4版

どのように考えればよいでしょうか。

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なお、1.かどうかを判断するには「なんか」を「など」に言い換えてみると 分かりやすいと思います。

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「旅雑誌」「旅気分」「右半身」などは、上の基本にしたがって「2拍+3拍」 で一続きに書いてよいと思います。

そのはやいこと(驚くばかりだ) 気分のいいこと(このうえない) のような文脈が考えられます。 最近は、成人病(特に糖尿病)による、中途失明が多く、加齢によって点字の習得が困難です。

点訳校正委員会報告(「点訳のてびき 第4版」)

自立語の空白挿入など点字独特の分かち書き処理は前者、句読点や助詞などの空白挿入の処理は後者とした。

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Windows 7,8,10で動作します。 これは単独では「ジナイ」の読みしかありませんし、別の意味になりますので、続けて書くと判断しました。

» 第3章 分かち書き

コンクリートカベを切ってしまったら、余計理解しにくいだろうとも思います。 連休の交通渋滞は輸送に差し支えない。

よろしくお願いします。

» 第3章 分かち書き(2)

辞書にも2字ずつの形では出ていませんが、区切ってよいのでしょうか? 【A】 「臥薪嘗胆」のような4字漢語も、2字ずつの形で使われることはないのですが、「薪の上で臥し、肝を嘗める」の意味で、漢字2字ずつにまとまった意味を読み取ることができます。 「ある」「行く」「来はる」「わかる」などは五段活用の動詞で、この場合、未然形の自立性は怪しい。

次に、「犬猫」で「本能にまかせて行動するものを軽蔑していうことば」「とるにたりないもののたとえ」という新たな意味があるとして取り上げている辞書がどの程度あるかを見てみると、 取り上げているのは、「三省堂国語辞典」「日本国語大辞典」です。 十分な検証が出来ていない。

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次のような場合はどうなりますか。 『点字編集システム+ZOOMのオンライン講習会』手順書• 方角を表す「東・西・南・北」も原則に従い、2拍は続け、3拍は区切って書きます。

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2002. 「基本的な国語辞典の多くに見出し語として掲載されている」とまでは言えないと思います。 18.p70 3.2字以上の漢語 「てびき」p102に「政・官・財界」の例がありますが、原文に中点がなく続けて書いてあっても、1字ずつマスあけして書きますか。